ついでのフィールドノート
2018年12月21日(金) 13:40〜14:40
六本木ヒルズ

 前日に新しいカメラを買ったので、毛利庭園の柿に来ている鳥を早速撮ってみました。 既存機種のマイナーチェンジとのことであまり期待していなかったのですが、思ったよりいい。 既存機種は暗いのに弱かったのですが、今度のは日陰にいる動いている小鳥が撮れます。 これなら曇り空で猛禽を撮った場合、いままでのように真っ黒にならないかも。 またファインダーの解像度が上がり、葉っぱの中にいる小鳥が行方不明にならないのもいい。
指のない彼女も確認できた。

 撮った鳥はメジロ、シジュウカラ、ハクセキレイ、ヒヨドリなど。
 しかしレンズとファインダーの中心線がわずかにズレてないか?ズームした状態で鳥を追うとよくわかります。 慣れれば大丈夫か、それとも飛んでる鳥を追うのに苦労するハメになるか。
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